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ふるさと青汁の特長と効果

ふるさと青汁は、八丈島産の「明日葉」、熊本県産の「大麦若葉」、島根県産の「桑の葉」を原料として作られている青汁です。

 

明日葉はとても栄養価が高く、中でもカロテンとビタミンKが多く含まれています。

 

さらに明日葉には「カルコン」という特有のポリフェノールも多く含まれていて、がんの抑制、高血圧の改善、糖尿病の改善などに効果があることが明らかになっています。

 

また、大麦若葉には、「SOD(スーパーオキサイドディスムスターゼ)」という酵素が含まれていて、これには抗酸化作用がありますので、アンチエイジング効果や老化の予防などが期待できます。

 

そして、桑の葉には食後の血糖値上昇の抑制、高血圧の改善、中性脂肪値を下げる、コレステロール値(LDLコレステロール)を下げるなどの効果が期待できます。

 

このようにふるさと青汁は様々な栄養素がバランスよく含まれていますので、野菜不足を補うのには最適ですが、気になるのは味だと思います。

 

いくら体に良いといっても味がおいしくなければ飲み続けることはできませんよね。

 

ふるさと青汁は、抹茶のような味で、青臭さはあまりなく、ケールの青汁などを比べたら比較的飲みやすい味だといえます。

 

それともうひとつ気になるのは値段だと思いますが、ふるさと青汁は、とくとく便の場合、30日分で3,420円(税別)ということなので、1日あたり114円(税別)という計算になりますね。

 

この金額を見るとちょっと高いのでは?と思う方もいらっしゃると思いますが、栄養価や飲みやすさを考えたら少々値段が高いのはやむを得ないかもしれませんね。

 

ただし、初回は特典として2週間分のサンプルが付いていきますので、初回だけを考えたらかなりお得に購入できます。

 

なお、とくとく便の場合でもいつでも解約できますので、どうせ購入するのであれば、とくとく便のほうがおすすめです。

 

話題の明日葉を根っこごと青汁に!